detlog.tumblr

I think I'm the only Naoko McCracken on earth, so far.
Michigan, USA.

Blogs:
English | 日本語 twitter: naokomc Flickr: naokomc
だから、一生のうちにすべきことを見つけ、よく考え、一番大切だと思うことを決め、他は全部捨ててしまおう。一つに没頭するのだ。一日、一時間の間に、仕事はいくらでも増えてくる。少しでも役立ちそうなものにだけ手を付けて、他は捨てるしかない。大事なことだけ急いでやるに超したことはない。どれもこれもと溜め込めば、八方塞がりになるだけだ。

徒然草 第百八十八段 - 徒然草 (吉田兼好著・吾妻利秋訳) (via yellowblog) (via motomocomo)

やはり今、日本の昔の随筆を読み直すときが来たのかもしれない。

(via kotoripiyopiyo) (via ssbt)

(via hsmt) (via fukumatsu) (via etecoo)

(via thresholdnote)
「大学でよく講演をやっていた当時、わたしはこういった。「みなさん、芸術に手を染めなさい。どんなにまずくても、どんなにうまくても、それでみなさんの魂は成長します」と。みんなが芸術をやるのはそのためだ。有名になりたいからでも、金持ちになりたいからでもない。自分の魂を成長させるためだ。美術批評をいろいろ読んで不満を感じるのは、それがみんなから絵を描きたいという意欲を奪うことだ。ダンスの批評も、みんなから踊りたいという意欲を奪うことだ。それじゃ、いけない。 イルコモンズのふた。 : ▼やっぱり芸術に(C)はなくてもいいと思う(その理由) (via hazy-moon) (via riywo) (via konishiroku)
2008-05-21 (via gkojay) (via jacony) (via etecoo)
pixiv年鑑みたいなのを本屋で見かけたけど、ほんと、世の中にはこんなにたくさん絵が上手い人がいるのに、その人たちが技術をお金にできる出口がラノベの表紙かゲームのキャラデザくらいしかないのが、つくづく不毛だと思う

Twitter / negimiso (via shibata616) (via junkyokohama) (via rpm99)

どこだったかでソーシャルネットワークを使ったデザイン発注(コミュニティに依頼を投げて複数の案からクライアントが採用する)みたいなのを見た記憶があるけど、日本でこそそういうモデルを適用できないものなのかな。それとも既にプロが足りてる状態なんだろうか。

(via yoosee) 多分 http://99designs.com/ かな。 日本では oDesk/Elance/freelance.com みたいなのもそんなに盛んではないような感じ。そういったサイトでは価格破壊がすごいけど初心者のエントリも敷居は低くなっていっているし、個人でもすごい簡単に海外アウトソーシングとかできてしまう。 日本の人の絵描きスキルは、海外でも求められてるんじゃないかなあ。 (言語の壁を越えるシステムが必要だろうけど)

iDon’t (via DroidDoes)
just watched this on tv.

User-agent: Kids
Disallow: /tricks
Allow: /treats
http://www.google.com/robots.txt
どんなにひどい変な文章でも、テレパシーよりはブログの方がずっと何かが伝わる確率は高い つたない英語だろうがなんだろうが、彼らにとっては日本語よりも65536倍わかるんだから。 - アンカテ (via uncate) (via nakano)
designtumblelog:


Know It All No. 2 Pencil Set” from Etsy seller Paper Pastries. Pencils with built-in crib notes. Six to a set. Multicolored.

via glynnis, riceyates, thedailywhat & doubletakes

designtumblelog:

Know It All No. 2 Pencil Set” from Etsy seller Paper Pastries. Pencils with built-in crib notes. Six to a set. Multicolored.

via glynnis, riceyates, thedailywhat & doubletakes

NIGOの発明。「ファッションとはデザインではない。あくまでも情報だ」そうハッキリと言い切ってしまった事。 SUKEBENINGEN-DEUX (via handa)
2007-08-21 (via gkojay) (via gkojax)
「REVAは国内にショールームを持ちません。興味がある人は所有者に試乗させてもらうことができ、所有者には1,500円の謝礼が支払われます」とのこと。 POLAR BEAR BLOG: 「REVA」の売り方がリアル Pay Per Post だった件 日本では必要ないかもしれないけど、インド、アメリカ、中国などなどではこういうのもアリかも。おもしろいなあ。
A longing for love and approval. That’s the dirty little secret of success. Dirty Little Secret of Success – Jeffrey Zeldman Presents The Daily Report I’ve felt the same way.
Comments (View)